"麻生政権時の民主党の審議拒否を再び挙げておきましょう。

麻生内閣時代

・民意を問わずに首相が替わることは許されない。解散しないから審議拒否

・定額給付金を撤回しないから審議拒否

・麻生が補正予算案を臨時国会に出してこないから審議拒否

 中川昭一酩酊会見
中川が謝罪するまで審議拒否
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中川謝罪
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中川が辞任しないから審議拒否
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中川「来年度予算が成立したら辞任する」
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今すぐに辞任しないから審議拒否
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中川昭一辞任
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中川の辞任について首相が謝罪するまで審議拒否
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麻生謝罪
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麻生内閣が予算案を撤回するまで審議拒否
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予算案撤回
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民主「このとおり麻生内閣は無責任だ。政権担当能力はない。だから審議拒否」
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民主「麻生が衆院を解散しない」事を理由として麻生太郎問責決議可決

・麻生首相が衆院解散を決めたので審議拒否


中川昭一のときの審議拒否も
「辞めるのがわかってる大臣なんかと審議はしない」
麻生首相が解散を決めたときも
「どうせ辞めるのだから審議しない」
こうした過去はどうするつもりでしょうか?

そもそも辞めるということを言った事が報じられている時点で、
海外の首脳は菅内閣と外交交渉はしません。
ただでさえ約束を守らない可能性が高いのに
約束履行の時点で居ないんですから。"

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